おやじのいくじ。

45歳で子宝に恵まれたおっさんの独り言。

白山神社 紫陽花祭り

2年ぶりに訪れた白山神社の紫陽花祭り

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曇天も、咲き乱れる紫陽花の色彩が映えるための条件と思えば、気分も上々。

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様々な表情の紫陽花。

風情がありますね。

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娘も上機嫌です。

境内にはステージが設置されていて、学生さんのアカペラグループが美声を披露して紫陽花鑑賞に華を添え。

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勿論、腹ごなしの屋台もあり。

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お酒なんかも勿論ありまして。

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誘惑に負けた私のおやつはこちらでした。

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顔色が紫陽花の如く青紫にならない程度に味わいました。

この時期だけの贅沢な時間です。

皆様も是非!

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みたまちしばランチ②カラカシワ

田町三田界隈のお昼時、そここに現れる移動販売のお弁当屋さんの中で、ずっと気になってたお店がこちらの「yummy

カラカシワ」さん。

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甘辛ものが大好物の私、「あまから豚ごはん」一択で行列に並んだのですが。

前に並んでたお兄さん3人が立て続けに「ほろほろ鶏のコンフィ」を頼んでいるのをみて逡巡。直前のお兄さんが注文した後「こんなにコスパがいい弁当無いですよね、鶏一枚いれちゃって、採算取れてるんですか?」と店主に質問すると、「いやぁ、利益は厳しいんですけど、皆さん安くて美味しいって言ってくれるので」という返事。これは、ほろほろ鶏頼まないと!あっけなく初志陥落。

それでゲットしたこちらの弁当。650円也。

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ずっしりした重量感の内容は、ほどほど多めのご飯に鶏胸肉一枚。鶏胸肉の上にはパプリカなどの野菜、その上に選べるソースの中からチョイスしたサルサソースがかかっています。容器の3分の1を占めるサラダ、その上にマカロニとプライドオニオン。栄養バランスが良いラインナップです。

特筆すべきは、鶏肉の柔らかさ。割り箸でほろほろと簡単に崩れます。だから、「ほろほろ鶏のコンフィ」なのか。

職場のメンバーに見せびらかして自慢したところ早速、今度買ってきて!とリクエストが。

買いに行こうよ、じゃないのが、私の職場での立ち位置を示してますね…。

 

カツカレー愛

最近、外飯と言えばカツカレーを選ぶ。

思えば、大学生の頃、学食で350円くらいで食せたカツカレー。週に2回は食べていた記憶がある。

あれだけ食べたのに、50を前にして、何故かマイブーム再来。

主役級の役者2人が、がぶり四つに組んで作った大作、ジャッキー・チェンの「ラッシュ・アワー」のようなワクワク感、それが僕にとってのカツカレー。

なんじゃそりゃ。

さて。

そこで、最近食べた中で、垂涎のカツカレー(或いはカツを含むカレー)を整理しておこう。

①五反田 あげ福

カツカレー  1300円

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カツがですよ、今まさにカレーの海に飛び込む直前の様子を表現してる見た目が素敵。カツをカレーの肉に乗せてるんです。そのカツが非常に柔らかく、衣パリッと。それがフルーティーなカレールーと合わさって、至高の旨さ。

②渋谷 リトルショップ

スペシャルカレー 800円

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山ですよ山。具の山。リトルショップって店名と相反するビックな一皿。ルーに埋まって見えないご飯、これで少な目ですから。カツの他に鳥の唐揚げや揚げ野菜などがてんこ盛り。これで800円ですから、開店前の行列も当たり前。

③恵比寿 モンタンベール

カツカレー 1300円

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フレンチ出身の店主が手がけるカレーは、あくまでも「ソース」。様々なスパイスや具材が複雑に絡み合って深い味わい。なんでも油と小麦を使ってないんだとか。「オリジナル」か「スパイス」を選べます。「スパイス」はじんわり汗が吹き出る旨辛です。そしてカツ。サクッとした衣と歯切れの良い肉質。新潟の越乃黄金豚だそうです。

 

番外編

池袋 君に揚げる

嬉嬉豚肉ロースとんかつ定食 (200g)

750円

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このコスパ、都内最強ではないでしようか。食仲卸の会社が経営してるとかで、肉の品質は保証付。柔らかくてジューシー。メニューには、メンチや海老を豚肉で巻いて揚げたのとセットに出来たりと、何パターンかあるので、通っても飽きなそう。でも毎回、ロースを頼みそう…。

 

 

月曜日の憂鬱

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ネットで「肩車 補助」で検索すると、こんなステキな商品が!

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http://www.baby-smile.jp/items/t02010100.html

しかし。

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無駄遣いになりそう。

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立川マンパク。

保育園のクラスのパパさんのお誘いで、初めて「マンパク」に行ってきました。

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10時30分ごろで入場の行列ができていましたが、スムーズに流れて入れました。

しかし、会場内の出店ブースは殆どが行列で、人気を実感。

時間的に全く行列のできてなかった、ソフトクリームでまずは腹ごしらえ。

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そして少しの行列に並んでゲットした、3品プレートを買ってきたものの、娘の口には合わず。

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友達パパさんの買ってきてくれたポテトに手を出す始末。

会場内には飲食店のみならず、無料で体験できるブースもあり。

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自分で描いたり塗り絵した絵が缶バッチになりました。

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会場内にはキッズプレイスペースなども設置されていて、エア遊具やボールプールがあって、存分に楽しみました。

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そこで娘の一番のお気に入りは、円盤型のブランコ。

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何回も乗りました。

立ったり座ったりして進むこんな乗り物もあって。

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思う存分身体を動かした結果。

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ボールプールで若干燃料切れ…。足の裏、超汚れてるし。

食べるだけでなく、子供が夢中になる設備もあって、とても楽しめました。

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来年も是非足を運びたいイベントでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Rohas Design Award 2018

パパ友さんの紹介で昨年初めて訪れたRohas Design Award 。今年もやってきました。

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曇天でしたが過ごしやすい気候の中、木の温もりを感じる遊びをしてきました。

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去年は自力では登れなかったジャングルジムに登れたり。

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繊細な手さばきでブロックを積み上げたり。

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娘の成長を感じられました。

来年もまた行きたいですね!

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スマホしません!

皆さんは子供と遊んでいる時、スマホ、見てしまうほうですか?

僕は娘から嫌われたくない心理が働くせいか、割と一緒に遊んでしまうので、ほとんど見ないんですが。

たまに児童館などで、子供は遊ばせておいてご自分はスマホに夢中になってる親御さんをお見かけしますが、すごいなぁと思います。

で、そんな親御さん向けに、こんな商品がありました。

その名も「スマホシマ箋」。

https://web.smartnews.com/articles/28fZdq5V6Mb

この商品の開発者の方は、公園のブランコで3歳くらいのお子さんと遊んでるお父さんが、スマホ見ながら背中を押しているのを見て、発案したそうです。

「パパ、またケータイ見てる!」と指摘されてびくりとした経験のある方、こちらの商品、いかがですかね?